| 立ち上がり型枠 | 立ち上がり部の配筋に添って、鋼製型枠をセットする。 | 2004年11月3,4日 |
| アンカーボルト設置 | 型枠にアンカーボルトを刺していく。(型枠固定方式) | 2004年11月4日 |
unaとkouは、4日の午後に見学。
すでにアンカーボルトがほとんど終わっていた。
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建物北側より、南方向を望む。
立ち上がりが出来ると、家の感じが何となく分かる(?)。 地縄の時は小さいと感じていたが、立体的になると少しマシかも。 |
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北側のコーナー部分。
基礎の立ち上がり巾を20mmカットするため、木製の板がはさんである。 少し分かりにくいが、型枠から鉄筋までは、最低でも500mmあった。 建築基準法施工令では、外周部外側は400mm、その他は300mmあれば良いとしている。 |
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ここは立ち上がりの配筋がない?? 基礎屋さん&ADS研究所の堀さんにも聞いたら、”普通の基礎の高さではなく、少しさがるから、 立ち上がりの鉄筋は来ない。”だって。 |
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ここも配筋ないが、いいのかな?? 基礎屋さん&ADSの堀さんが”ここも基礎の高さより下がるので、必要ない”と教えてくれた。 初歩的な質問ばかりでごめんなさい。 |
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